機動戦士ガンダム エクストリームバーサス (EXVS) 上達への道(攻略情報)

機動戦士ガンダム EXTREME VS.(EXVS)の対人対戦に勝つために強くなるための攻略情報を紹介しています!初心者から上級者までを対象に、主に立ち回りや各機体ごとの戦略などについて情報をまとめています。

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(EXVS)上達するための心構え①

上達するための心構え①

VSシリーズが上手い人のブログを見ているのですが、
そのときに「なるほどなぁ」という上達するための心構えがあったので
ご紹介したいと思います。

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ちなみに元ネタのサイトは下記のサイトです。
ttp://sl-s-biya.blog.so-net.ne.jp/2006-07-18
ttp://sl-s-biya.blog.so-net.ne.jp/2006-09-21
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・技術を身につけるにはプレイ量と思考両方必要だけど、特にプレイ量が必要

・やっぱりなんだかんだで前作強い人は今回も強いです。
 つまり、強い人は何かしら考えてプレイしているってことです。

 一方、何度も何度もやっても一向に上手くならない、何かを試している素振りも無い人は
 相変わらず上達しない。

 そういう人でも、マクロ的な思考を働かせれば、ずっと勝てるようになると思います。
 ミクロ的な戦術(技術)で、正直劣っていたとしても、
 マクロ的な戦略を意識すれば、劣っている差も埋められると思う。


 自分自身、相手が強いなと思ったら、マクロ的な戦略に重きをおいてプレイすることで
 差を埋めるようにしています。

・土台として、作業は必要。
 BD慣性ジャンプとか、ステップとか、方向転換上昇とか、オーバーヒートしないとかです。

 基本だし、これらをある程度は出来ないことにはどうしようもないし、
 上手い人はほぼ残さず出来ています。
 オリジナリティあふれるものを目指すにしても、少なくとも出来ないと。

 基本が出来なければ、応用なんてできないって話ですね。
 
 逆に、その辺と立ち回りさえどうにかなれば、どの機体にのってもそこそこ戦えます。
 強い人って、何に乗ってもある程度は強いですよね?
 その強い人の適当にやってる機体くらいには、頭使えばなれると思います。
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| 上達するための心構え | 16:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)上達するための心構え②

上達するための心構え②

・場全体を考えてのプレイについて

 1.コストシステムの理解
  低コストが先落ちが論外なのは基本中の基本ですが、重要性を理解していない人が多いので。


 2.コストを意識した役割分担

  高コストには高コストの、低コストには低コストの基本的な役割があります。
  高コストはダメージを取ること。低コストは狩られないようにすること。 
  
  もちろん、基本的なだけで、状況で変わりますが、それでも意識をする必要があります。
  低コストがダメージを無理やり取るために、前に前にと出る必要なんてないし、
  高コストが下がり続けて、攻撃の起点にならないのは話にならない。
  中コストなら、それの比重が半々くらいで両方の機体選択によって変わります。


 3.連携・立ち回り

 ①味方との位置取り
  機体にもよりますが、基本的に味方の近くで。
  サポートできて、相手に無視されない距離。
  位置的には、出来れば敵を中心として十字。
  あんまり場所がかぶりすぎると流れ弾と誤射の原因になります。
  
  特に、前者の距離が大事です。
  わざわざ1VS2をしないで、しっかり2VS2になるような距離にしたほうがお得です。

  距離周りに関しては、基本は近くで、体力とコストによって調節します。
  自分の耐久が低く、かつ味方との体力さがあるようなら若干下がり気味に。
  自分の耐久が高い場合は、少し前気味か、味方に下がるように言う。

 ②連携の基本
  味方の攻撃に対して連携して合わせていくことでダメージを増やせますし、
  ダウンを奪って、一時的にでも1対2を作り出す。

  でもそれだけじゃなくて、攻撃をわざと回避させたり、反撃を誘うことで、
  味方の攻撃を手伝うっていう手段もある。自分が攻撃を当てなくても、
  二人でやってるんだし、味方が動きやすい状況を作るのも連携です。

  前に出て、ロックを集めて囮になるという手段もある。
  囮になってるなら、攻撃は当てられるだろうけど攻撃したらダメージを食らうときは
  あえて攻撃せずに回避に専念したりとかの判断も生まれる。


  立ち周りは、全体の状況と自分がしたいこと、味方がしたいことに合わせて変えていく
  必要がありますが、何をしたいのかをはっきりさせるべきです。

  仮に自分が一人で勝てない相手でも、味方がもう一方に勝ててるなら、
  時間稼ぎをしたり、逃げれるなら味方の援護に回ればいい。

  それに、両方とも勝てそうに無くても、擬似的に2対1にしてみればいい。
  自分を狙ってくる相手に対して回避に集中して、
  味方が狙ってるほうへ、攻撃して援護したり。当たらなくても意味はある。


 4.耐久と状況とのリスク判断
 ①ダウンに関して

  味方がダウン取られたら、実質そのときは1VS2ですので無理をしないで
  防御に徹するのが基本となります。

  ここで無理をすると、味方ダウン→自分もダウン→味方ダウン→・・・で終わります。

  逆にダウンを取ったなら、若干無理目にでも、押し気味でも損はしません。
  味方が見ていることだし、仮にその状態で格闘を食らっても、カットが入るから
  酷いことにはなりにくいです。

  格闘喰らってる味方に対して格闘でカットする場合には注意が必要です。
  敵のもう一方の位置・自分・敵の耐久力によって判断を変えましょう。

  もう一方の敵が近いなら、時間のかかる格闘は基本的にNGです。
  絶対カットされますし、下手すれば格闘で喰らって大惨事になります。

  素直に、短く終わるもので、たとえば、横N>メインとかそういうもの。

  自分の耐久が低いなら、特にあと1発でおちる状態なら、格闘圏内でも
  安全のためビームカットがオススメです。

  逆に、敵の耐久が低く、時間のかかる格闘が入れば撃破または瀕死に出来るのなら、
  自分の耐久と相談して、強力な格闘を狙う価値はあります。

 ②判断周り
  二人に囲まれている状況で、格闘を当てたとしてもカットされれば終わりだし、
  当たるところでも、あえて見逃すというのも選択肢としてはアリです。
 
  自分と味方と敵の耐久、位置、残りコストでその都度変えていく必要がありますが。

  これが出来ていない人が多いと思います。

  耐久がたっぷりあって、味方の耐久のほうが少ないなら、
  当たるか当たらないか半々の攻撃だったとしても、やる価値はあります。
  当たればもちろんプラスだし、はずして反撃を食らっても、それはそれで
  味方との体力調整になるから、そこまでマイナスにはならない。

  もちろん、自分の機体のコストによっても判断は変わりますけどね。
  すべて臨機応変に、ということです。


 このへんを意識するだけで、ぐっと勝てるようになると思います。
 勝てるとやっぱり負けるよりは嬉しいし、楽しいですよね♪

| 上達するための心構え | 08:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)回避の重要性

勝てない人に共通していることがあります。

それは、
「回避方法を知らない」
というところにあります。

被弾を避けることが出来ないので、ダメージレースで負けたり、
低コストで先落ちしてしまい、結果負けてしまうパターンが多いです。


(調子が悪い、という方にも、まずは回避を重視することをオススメします。
 なにはともあれ、敵の攻撃をしっかりと回避して、自分のペースを
 掴むというのは非常に有効です。)


このゲームは、回避方法を覚えて、初めて対人戦がまともに出来るように
なると言っても過言ではありません。


回避方法をしらないと、相手の強力な武装にわからん殺しをされてしまいます。


したがって、まずは回避の基本について知識を身につけましょう!

| 回避の重要性 | 15:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)回避①

■回避①

・基本的な回避方法

初心者のかたにありがちなのが、
オーバーヒート、もしくはゲージ赤着地を頻繁に繰り返して
着地を取られ被弾している
ケースです。


上級者の方は、こまめに青~黄着地をとっています。

参考までに、下記の動画を見てください。
ttp://www.youtube.com/watch?v=RKaL8eX7IgU

左上のフォビドゥンが良い例ですが、こまめに青~黄着地をしているのがわかります。


回避が苦手ってかたは、まずは青~黄着地をしっかりと身につけましょう。
低空ブースト1~3回で着地(バッタ飛び)。またはブースト⇒慣性ジャンプで着地。

これを繰り返すだけで、ほとんどの攻撃は避けることができるはずです。

被弾を恐れるあまりブーストを使い切ってしまうのは逆効果です。
中距離での青~黄着地を心がけるようにしてください。
意外とBRが避けられることが分かれば世界がひろがりますよ?

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Wikiからの引用 ~硬直の長さ~
着地による硬直時間は着地時の残ブースト量によって変わる仕様です。
ブーストを半分以上残している場合は約20フレーム、
半分以下の場合はブーストゲージの残量によって硬直が増え続け、
ブーストを使い切った状態からの着地で最大約40フレームの硬直となります。

つまりブーストゲージ半分ちょっとぐらいまでは硬直は変わりません(確定)。
ゲージ黄色は青とほぼ同じ着地硬直です。

オレンジぐらいから増え始め、赤で明らかに増え、オーバヒートで一気に増えます。

・ブーストゲージ半分までは使ってもデメリットなし
・それ以降は一気に目に見えて増え、残り1割~オバヒで約10Fもちがう。

---------------------------------------------------------


コスト別に言えば、
低コストは青~黄着地、高コストは慣性ジャンプで回避をするといいでしょう。


※注意点:いくら青~黄着地とはいえ、敵の格闘圏内ほどの近距離ではBRをもらってしまいます。

 近距離の状態から回避したい場合は、
 斜め後ろブーストで青~黄着地、または、
 斜め後ろブースト慣性ジャンプ
 (その際長め(約1秒)にJボタンを押して高度をとる。後ろにレバーを入れて距離を稼ぐ)
 をすれば、距離が取れて回避しやすいはずです。


また、どうしても近・中距離でオーバーヒートや赤着地をせざるを得ないときがあると思います。

その場合は、
・建物の影に隠れることはできないか
・相手の真下(射程外)に逃げることはできないか

を意識するといいと思います。


中距離、遠距離で有効な避け方というのは、
やはり、方向転換上昇しながらの慣性ジャンプが有効です。
(先ほどもいいましたが、誘導を切るためにしっかりと高度を取るのが有効です。)

とくに、方向転換上昇の慣性ジャンプは、落下中にBRを振り向き打ちせずに打てるので、
回避行動をとりつつ攻撃行動をとれてオススメです。
(特に赤ロックが長い距離の機体では必須のスキルといえます。)

青~黄着地のバッタ飛びでもいいのですが、流れ弾やゲロビなどに引っかかる事故が
よくあるので、なるべく慣性ジャンプを使うことをおすすめします。

| 回避の重要性 | 13:29 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)回避②

■回避②

・特殊な射撃武装の回避方法



特殊な射撃武装の対策をしらずに分からん殺しをされていませんか?
相手の強力な射撃武装に関しては、きちんと対策を立てましょう。


・ユニコーンメイン

弾速が早く、誘導もよく、判定も太いため、
斜め後ろブーストや高飛びでは避けきれず、やや中距離の青着地にすら刺さります。

角メインは非常に優秀なので中距離や長距離で射撃戦を
「タイマン気味に」やられると、一方的にやられます。

味方と上手く連携をとり、ユニコーンの垂れ流し後の着地を上手くねらいましょう。

ユニコーンに狙われた場合には、回避に専念しましょう。
中距離~遠距離なら横ブーストや斜め後ろ慣性ジャンプで避けれるはずです。
(慣性ジャンプは刺さることも多いので見極めをしっかりする。かわす自身が無いなら盾)

下手に避けるより盾を使うと有効な場合もあります。状況を判断して使いましょう。
(ユニコーンからしたら、遠距離で盾をされるとどうしようもないので、盾は有効です)

ユニコーンに近距離まで近よられた場合は、無理に格闘を入れにいくのは危険です。
メイン→バズーカで迎撃されます。
出来ればBRを刺してから格闘追撃をいれたいところです。

基本は、ユニコーンに狙われていないほうがユニコーンの着地をとることです。
ユニコーンに狙われた場合は、3000コストでもない限り不利になってしまうのは仕方ないです。
相手に対して横ブーストを心がけ、盾を上手く駆使して味方の援護に期待しましょう。


・ウィングメイン
接射が脅威です。特に空中戦での接射は脅威の命中率といえるほどです。
ウィングが近づいてきたら、しっかりとステップを踏むようにすれば回避率が上がるはずです。
また、着地をとられそうなときはシールドも有効です。


・ガナーザクメイン
斜め後ろブーストだと刺さる可能性があるので、しっかりと軸をずらすことを意識。
普通のBRより弾速が早いので、軸があっていると距離を問わず着地を取られやすいです。


・ガナーザク覚醒技
弾速が尋常じゃなく早く、誘導もかなりいいです。
ブーストでは避けきれない場合も多いので、ステップを踏むかシールドをするかしましょう。
覚醒したガナーザクからは目を離さないことです。


・ZZ格闘CS、DX覚醒技

非常に範囲が広く、発生や銃口補正も良いので斜めブーストでは避けきれず、
鈍足な機体に至っては横ブーストでも引っかかってしまいます。
したがって、これらの極太系射撃はシールドをするのが一番安定します。
シールドが咄嗟に出せるように、練習しておきましょう。


・ケルディムメイン
どの距離からでも着地硬直を狙われてしまいます。
簡単に着地がばれないように工夫しましょう。
安易な自由落下からの着地に頼らず、着地前にステキャンするなど、
着地方法がワンパターンにならないようにするといいです。
ケルディムメイン自体は着地間際に小ジャンプをはさむだけでも避けることができます。

| 回避の重要性 | 07:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)覚醒の重要性

『覚醒を制するものが試合を制す』

初心者や中級者の方でも、
覚醒の重要性やシステムを理解していない人が多いと思います。

覚醒は、劣勢な試合をひっくり返すことが出来るチャンスを生む重要なファクターです。

ぜひ覚醒の重要性およびシステムを理解しておきましょう。


■覚醒の重要性
覚醒の重要性は下記の通りです。

・ブースト切れで着地を取られそうでズンダで150ダメはもって行かれそうなとき、
 覚醒をすることで150のダメージを回避することが出来て、
 逆に相手にズンダで150のダメージを与えるチャンスが生まれる。

 つまり、その差300ダメージ分有利になることになります。


6000コスト分の撃墜に必要なダメージ換算は大体1600~1800なので、
この300ダメージの有利は相当大きいことが分かります。

また、上記以外にも優秀な使いきり武装が復活するなどの恩恵もあります。
(例:ガナーザクのブレイブザク、クロスボーンX1改のトビア)


※覚醒の使用タイミング
上記の理由から、覚醒はなるべく多く使ったほうがその分アドバンテージを得られます。

したがって、3000、2500コストはもちろん、2000コストも
一落ち前の半覚醒を実施することを強くオススメします!



覚醒ゲージを溜めて覚醒抜けのために全覚醒をすることも考えられますが、
その場合覚醒の恩恵は一度しか受けられません。

全覚醒で一度のアドバンテージを得るより、
半覚醒を2回して2度アドバンテージを得ることを基本的にオススメします!


なお、3000コストは半覚醒3回を絶対狙いましょう!
一落ち後になるべく早く半覚醒して3回目の覚醒ゲージが溜まるようにしましょう。

1000コストの場合は、全覚醒を狙うメリットがないので
半覚醒が溜まったらさっさと使ってしまいましょう。

| 覚醒の重要性 | 09:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)覚醒のシステム

■覚醒のシステム
覚醒のゲージが溜まる主な要因は下記の二つです。
・非覚醒時に撃墜される
・非覚醒時にダメージをうける


つまり、覚醒時に撃墜されると、覚醒ゲージが0の状態で
復帰するため、非常に損失が大きいです。


3000コストの場合は、非覚醒時に撃墜されるだけで
覚醒ゲージが約45%ほど溜まるので、約半覚醒一回分の損となります。


また、覚醒時にダメージを受けると、そのダメージ分覚醒ゲージが
後で溜まらなくなってしまいます。


HP580の2000コストが瀕死の状態で覚醒ゲージが溜まるかどうかギリギリのラインです。

上記のことを考えると、
例えば一落ち後のHP580の2000コストが覚醒して、
覚醒中にダメージを受けてHP380になったとします。

HP380では再び覚醒を狙うのは非常に厳しいことが分かります。


まとめると、
・覚醒中に撃墜されるのは、約半覚醒一回分の損
・覚醒中にダメージを受けるのは、その分覚醒ゲージが溜まらなくなる


つまり、覚醒のアドバンテージを活かすためにも、
・覚醒中は絶対に撃墜されるのは避ける!また、なるべく被弾をしないようにする
ことが重要だということがわかります。


■覚醒まとめ
覚醒については下記のことを守れば大きく有利になるでしょう。

・基本的に一落ち前に半覚醒をするようにする。
・覚醒中は絶対に撃墜されるのは避けて、被弾もなるべく避けるようにする。



逆に言えば、下記のことが実行できれば勝利は目前です!

・敵機を一落ち前に半覚醒させずに落とす
・敵機を覚醒中に撃墜する、もしくは覚醒中にダメージをたくさん与える



要は、覚醒を多く使ったほうが有利になるので、
覚醒を多く使えるように(相手には使わせないように)行動しましょうということです♪

| 覚醒の重要性 | 07:50 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)上達のための動画観賞のススメ

EXVSを上達するためにはどうすればいいか?

答えの一つとして、
「上手い人の動画を見る」
という答えがあると思います。


極端な話、プレイしなくても、上手い人の動画を見るだけで上達できます!

というか、下手にプレイを積み重ねるよりも
そのほうが上達できる可能性は高いともいえます!


このゲームは、プレイのイメージがとても重要です。

上手い人のプレイのイメージを脳裏に焼き付けておけば実践でマネが出来て、
それはつまり、それだけ上手なプレイヤーに近づくということですからね。

上級者のプレイ動画を見て、テクニックを学びましょう!


そこで、動画観賞のオススメの方法を紹介したいと思います。

まず、有名なプレイ動画としては
「オレンジハウス」というゲーセンの大会動画、
通称「オレハ動画」をみることです。

URL:ttp://homepage3.nifty.com/soft-breeze/orange/game.htm
(先頭のhを抜いてあります)

大会に出るだけあって、元帥や大将など上手な人が多く集まっています。
その人たちのプレイは非常に参考になるでしょう。

どの動画がどの機体を使っているかは、表を見ればわかると思います。
(わかりづらいですが(^^;))

なんなら上から順に自分の見たい機体が出るまで見てくというのも手ですねw


また、ニコニコ動画でプレイ動画を探すというのも手です。

その際には、検索で「EXVS 元帥」などとすると、
上手な人のプレイ動画にたどり着きやすいです。
(結構趣味であげている人も多いので、お世辞にも上手とはいえない動画も多いです)


上記のような方法で、上手い人のプレイ動画を探しましょう。
そして、「上手いな」と思ったプレイは脳裏に焼け付けて、実践でマネをしましょう。
そうすれば、あなたのEXVSの腕はきっと上達することでしょう!

| 上達のための動画観賞 | 19:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)動画を快適に見るために

さて、動画を見て動きを研究しようとするのはいいですが、
肝心の動画がカクカク動くようだと学習効果は半減してしまいます。

やはり、実際にゲームをやっているかのように
ヌルヌルと動いてもらわないとイメージしづらいものです。

まして、サイトを開くだけで時間がかかるようなスペックでは
時間の無駄でストレスが溜まるだけです。


そこで、快適に動画をみるためにおすすめのスペックのPCを
紹介したいと思います!

とはいっても、自分が使っているパソコンを紹介するだけですがw


私は下のサイトでパソコンを買いました。

☆ドスパラWeb通販プログラム☆


このサイトは非常に格安で高スペックのPCが買えるのが特徴で、
おすすめのネットショップです。

私のPCのスペックは下記の通りです。

「商品名:Prime Galleria JD」
・デスクトップパソコン
・CPU:core i3
・メモリ:4GB
・グラフィックボード:GeForceシリーズ(詳細名は忘れましたw)
・OS:Windows7(32bit)
・OfficeはKingSoftOfficeで代用
・モニター別売り

これぐらいのスペックだと、動画は完璧にヌルヌル動きます!

また、起動もはやく、1分ちょっとで使えるようになります。
なにをするにも動作は快適で、動画を見る以外の目的だとしても、
サクサク動くので非常にストレスフリーです!


私はこのスペックを75000円で買いましたが、
非常にお得な買い物だったと思います。
店頭で買うと、10万以上はすると思いますよ?

まず、モニター別売りやOffice無しが難しいでしょう。
モニターは今まで使っていたのを使えばいいだけですし、
Officeもマイクロソフト製をわざわざ20000円とかプラスして
買う必要性もそこまで感じません。
(リビングのPCがマイクロソフトOfficeだったのでいざとなったら
 そちらを使えばいいだけです)


今ではこのスペックのPCも60000円ぐらいからで
買えるみたいですね!

・CPU:corei3以上
・メモリ:4GB以上
・タワー型以外(でかくて邪魔ですwミニタワーかコンパクト・スリムPCがおすすめ)
・オンボードグラフィックス以外(Geforce付のやつ)

上の条件のPCを買えば、まず困ることは無いスペックだと思います!
あまり高いスペック過ぎても宝の持ち腐れになりますからね、
上記スペックで80000円以下ぐらいので十分じゃないでしょうか?
(PCゲームをやる人はまた違うでしょうが)

もしPCの買い替えを検討されている方は、下のサイトからご購入を
検討してみてはいかがでしょうか?






P.S.
ずっとPCで動画を見ていると疲れますよね?
なるべく快適に動画を見たいので、ちょっと高めのリクライニングチェアを
購入してみたところ、疲労感がぜんぜん違って腰も痛くなりませんした!
これはおすすめですよ~

| 上達のための動画観賞 | 14:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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