機動戦士ガンダム エクストリームバーサス (EXVS) 上達への道(攻略情報)

機動戦士ガンダム EXTREME VS.(EXVS)の対人対戦に勝つために強くなるための攻略情報を紹介しています!初心者から上級者までを対象に、主に立ち回りや各機体ごとの戦略などについて情報をまとめています。

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(EXVS)回避の重要性

勝てない人に共通していることがあります。

それは、
「回避方法を知らない」
というところにあります。

被弾を避けることが出来ないので、ダメージレースで負けたり、
低コストで先落ちしてしまい、結果負けてしまうパターンが多いです。


(調子が悪い、という方にも、まずは回避を重視することをオススメします。
 なにはともあれ、敵の攻撃をしっかりと回避して、自分のペースを
 掴むというのは非常に有効です。)


このゲームは、回避方法を覚えて、初めて対人戦がまともに出来るように
なると言っても過言ではありません。


回避方法をしらないと、相手の強力な武装にわからん殺しをされてしまいます。


したがって、まずは回避の基本について知識を身につけましょう!
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| 回避の重要性 | 15:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)回避①

■回避①

・基本的な回避方法

初心者のかたにありがちなのが、
オーバーヒート、もしくはゲージ赤着地を頻繁に繰り返して
着地を取られ被弾している
ケースです。


上級者の方は、こまめに青~黄着地をとっています。

参考までに、下記の動画を見てください。
ttp://www.youtube.com/watch?v=RKaL8eX7IgU

左上のフォビドゥンが良い例ですが、こまめに青~黄着地をしているのがわかります。


回避が苦手ってかたは、まずは青~黄着地をしっかりと身につけましょう。
低空ブースト1~3回で着地(バッタ飛び)。またはブースト⇒慣性ジャンプで着地。

これを繰り返すだけで、ほとんどの攻撃は避けることができるはずです。

被弾を恐れるあまりブーストを使い切ってしまうのは逆効果です。
中距離での青~黄着地を心がけるようにしてください。
意外とBRが避けられることが分かれば世界がひろがりますよ?

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Wikiからの引用 ~硬直の長さ~
着地による硬直時間は着地時の残ブースト量によって変わる仕様です。
ブーストを半分以上残している場合は約20フレーム、
半分以下の場合はブーストゲージの残量によって硬直が増え続け、
ブーストを使い切った状態からの着地で最大約40フレームの硬直となります。

つまりブーストゲージ半分ちょっとぐらいまでは硬直は変わりません(確定)。
ゲージ黄色は青とほぼ同じ着地硬直です。

オレンジぐらいから増え始め、赤で明らかに増え、オーバヒートで一気に増えます。

・ブーストゲージ半分までは使ってもデメリットなし
・それ以降は一気に目に見えて増え、残り1割~オバヒで約10Fもちがう。

---------------------------------------------------------


コスト別に言えば、
低コストは青~黄着地、高コストは慣性ジャンプで回避をするといいでしょう。


※注意点:いくら青~黄着地とはいえ、敵の格闘圏内ほどの近距離ではBRをもらってしまいます。

 近距離の状態から回避したい場合は、
 斜め後ろブーストで青~黄着地、または、
 斜め後ろブースト慣性ジャンプ
 (その際長め(約1秒)にJボタンを押して高度をとる。後ろにレバーを入れて距離を稼ぐ)
 をすれば、距離が取れて回避しやすいはずです。


また、どうしても近・中距離でオーバーヒートや赤着地をせざるを得ないときがあると思います。

その場合は、
・建物の影に隠れることはできないか
・相手の真下(射程外)に逃げることはできないか

を意識するといいと思います。


中距離、遠距離で有効な避け方というのは、
やはり、方向転換上昇しながらの慣性ジャンプが有効です。
(先ほどもいいましたが、誘導を切るためにしっかりと高度を取るのが有効です。)

とくに、方向転換上昇の慣性ジャンプは、落下中にBRを振り向き打ちせずに打てるので、
回避行動をとりつつ攻撃行動をとれてオススメです。
(特に赤ロックが長い距離の機体では必須のスキルといえます。)

青~黄着地のバッタ飛びでもいいのですが、流れ弾やゲロビなどに引っかかる事故が
よくあるので、なるべく慣性ジャンプを使うことをおすすめします。

| 回避の重要性 | 13:29 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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(EXVS)回避②

■回避②

・特殊な射撃武装の回避方法



特殊な射撃武装の対策をしらずに分からん殺しをされていませんか?
相手の強力な射撃武装に関しては、きちんと対策を立てましょう。


・ユニコーンメイン

弾速が早く、誘導もよく、判定も太いため、
斜め後ろブーストや高飛びでは避けきれず、やや中距離の青着地にすら刺さります。

角メインは非常に優秀なので中距離や長距離で射撃戦を
「タイマン気味に」やられると、一方的にやられます。

味方と上手く連携をとり、ユニコーンの垂れ流し後の着地を上手くねらいましょう。

ユニコーンに狙われた場合には、回避に専念しましょう。
中距離~遠距離なら横ブーストや斜め後ろ慣性ジャンプで避けれるはずです。
(慣性ジャンプは刺さることも多いので見極めをしっかりする。かわす自身が無いなら盾)

下手に避けるより盾を使うと有効な場合もあります。状況を判断して使いましょう。
(ユニコーンからしたら、遠距離で盾をされるとどうしようもないので、盾は有効です)

ユニコーンに近距離まで近よられた場合は、無理に格闘を入れにいくのは危険です。
メイン→バズーカで迎撃されます。
出来ればBRを刺してから格闘追撃をいれたいところです。

基本は、ユニコーンに狙われていないほうがユニコーンの着地をとることです。
ユニコーンに狙われた場合は、3000コストでもない限り不利になってしまうのは仕方ないです。
相手に対して横ブーストを心がけ、盾を上手く駆使して味方の援護に期待しましょう。


・ウィングメイン
接射が脅威です。特に空中戦での接射は脅威の命中率といえるほどです。
ウィングが近づいてきたら、しっかりとステップを踏むようにすれば回避率が上がるはずです。
また、着地をとられそうなときはシールドも有効です。


・ガナーザクメイン
斜め後ろブーストだと刺さる可能性があるので、しっかりと軸をずらすことを意識。
普通のBRより弾速が早いので、軸があっていると距離を問わず着地を取られやすいです。


・ガナーザク覚醒技
弾速が尋常じゃなく早く、誘導もかなりいいです。
ブーストでは避けきれない場合も多いので、ステップを踏むかシールドをするかしましょう。
覚醒したガナーザクからは目を離さないことです。


・ZZ格闘CS、DX覚醒技

非常に範囲が広く、発生や銃口補正も良いので斜めブーストでは避けきれず、
鈍足な機体に至っては横ブーストでも引っかかってしまいます。
したがって、これらの極太系射撃はシールドをするのが一番安定します。
シールドが咄嗟に出せるように、練習しておきましょう。


・ケルディムメイン
どの距離からでも着地硬直を狙われてしまいます。
簡単に着地がばれないように工夫しましょう。
安易な自由落下からの着地に頼らず、着地前にステキャンするなど、
着地方法がワンパターンにならないようにするといいです。
ケルディムメイン自体は着地間際に小ジャンプをはさむだけでも避けることができます。

| 回避の重要性 | 07:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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